~専業主婦~


乳首を触られると感じる紳士・淑女の皆様、こんばんわ!

正常位の最中に舌を絡めながら腰を動かすことが趣味でもある大阪のプレイボーイサラリーマンが今夜も元気にブログを更新!

土曜日の夜、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

熱中症や夏バテには気をつけましょう。
睡眠や栄養をしっかりとりましょう。



今日は去年の夏にわくわくめーるで知り合った人妻さんとの体験を語りたいと思います。

彼女は31歳で京都在住。

子供は1人、5歳になるという。

僕も話を合わすためと相手の警戒心を解くため既婚者だという設定にしました。

子供もいるという設定に。

お互いの家庭の不満や幸せや相談を日々メールして親睦を深めました。

写メール交換をしてお互いに気に入りました。

知り合って数週間後、平日の昼間に大阪の京橋という駅周辺で逢うことになりました。

僕は夏休みを利用した。

待ち合わせ場所に緊張して来た彼女。
挨拶をして一緒に喫茶店に入りアイスコーヒーを飲みながら会話。

レスで夫婦の営みは無いという。
習い事先で知り合った年上の彼氏とも数カ月前に別れたそうだ。

まだまだ女性として人生を謳歌したい。
ママであっても女でいたいそうだ。

彼女は小柄ながらバストは大きく、顔も綺麗な上品な感じ。
誰が見てもいい模範的な主婦に見えるだろう。

しかし内に秘めたる欲求不満。

喫茶店を出て路地裏に一緒に入りホテル街を徘徊する。

平日昼間のホテル街は不倫カップルが見受けられた。
中年のスーツを着た男性と中年の女性とすれ違う。

きっと不倫なのだろう。

ホテルに入り、一緒にテレビを見る。
彼女は子供が学校を終わるまでには帰宅しておきたいそうだ。

11時に待ち合わせて15時にはさようなら。

残された時間は数時間。

僕は彼女の肩に手を回し、おもむろに舌を彼女の口の中に入れた。
すると彼女はそれを受け入れ、舌を絡めてきたのだ。

激しいキスの応酬。
その地点で僕の股間は固くなっていた。

スカートに手を入れストッキングの上から局部を刺激すると、そこは暖かく湿っていた。
彼女のブラウスのボタンを外し、部屋を薄暗くして手をつないでベットに入った。

お互い無言で激しいキスをし、全裸になる。
彼女の陰部に僕は思いっきり顔をうずめてクンニリングスを開始した。

「あ…気持ちいい…」

彼女のぼっ起したクリトリスを舌先で転がしながら、彼女の呼吸が荒くなるのを待つ。
彼女は身体を上下左右にくねらせながら感じている。次第に声も大きくなっていく。

「私も舐めたい…」

というのでシックスナインが開始される。
ちょっと恥ずかしいし感じるあまりクンニに集中できなくなるがシックスナインは大好きだ。

彼女は一生懸命、肉棒を吸ってくれた。
彼女はどんどんエロくなる。

そしてゴムをつけ挿入。
彼女の子宮内部の筋肉が肉棒を締め付ける。

腰をふるごとに摩擦で彼女の感度は上がる。

「大丈夫?痛くない?」

と僕は彼女に聞くと、

「大丈夫!もっと入れて…気持ちいいよ!」

と答えてくれた。
なので思いっきり腰を振りパンパンパンパン!と小刻みに身体がぶつかる音がホテル内にこだまする。

「あん!あん!あん!あ!あ!」

根元まで刺すごとに彼女は大きく声を出す。
棒先が彼女の子宮の入り口に当たる瞬間に彼女は大きな声を出す。

ここが彼女の性感帯であろう。
聞かなくても分かるのだ。

そこを何度も何度も突く。
すると彼女は僕の身体を抱き締め叫び出した!

「いきそう!いきそう!いってもいい?いってもいいの?!」

と絶叫する。

「いったらダメ。まだだめだよ!」

と意地悪を言いながら腰を素早く動かし、性感帯を刺激する。

「イクー!イクー!」

と彼女は髪を振り乱し言葉にならない言葉を発した。
彼女がいってもパンパンパンパンと激しい腰の動きは止まらない。

なぜなら、僕は遅濡(ちろう)だから。

ロングプレーができるのだ。
パンパンと腰を動かしていると昇天した彼女は何も言わなくなった。

クーラーガンガンなのに汗が出てきて疲れたので、一旦休憩しペニスを抜き呼吸を整える。

すると彼女が口で奉仕をし始めた。
彼女のフェラチオはうまかった。

手で棒を下にしごくと同時に口で思いっきり吸う一連の流れ。
これをされては射精しそうになり、

「いきそう…とめて!」

と僕は彼女に懇願したが、彼女は辞めてくれず彼女の口の中に射精。
彼女は射精してもやめてくれなかった…さっきのお返しなのだろうか。

大量の精子が彼女の口の中で噴射した。
しばらくは悶絶して動けなかった…。

彼女は僕の精子を飲んでくれたんだ。

とにかく気持ちよかった。

そして一緒にお風呂に入る。
時計をみるともうすぐ14時だ。

僕と彼女は急いで着替えホテルを後にした。

不倫というのはリスクがありオススメはしない。
長期に渡れば渡るほどリスクは高まってくる。

なので彼女とまた逢いたいなって思ったけど、僕からはメールをしなかった。
彼女からもメールはこなかった。

彼女と知り合ったサイトはココ

帰り際、

「改札まで送るよ」

というと、

「誰かに見られたらまずいのでホテルの入り口でお別れしよう」

と言われた。

彼女とはもう一生逢うことはないであろうが、彼女のことは忘れない。

美人な人妻だったからだ。

帰り際に彼女のストッキングを履く姿は非常にセクシーで今でも彼女のことを思い出すと興奮する。
こういう出会いもたまにはいいものだ。



欲求不満の専業主婦。

エロかったので、一生僕は忘れない。

明日は日曜日。

エマニエル夫人のような優雅な休日を過ごしたいものです。



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プロフィール

プレサラ

Author:プレサラ
大阪在住のサラリーマンです。
日々、もてる男になりたいと研究中です。
デートで職場で合コンで!性生活も赤裸々につづっています。
どうぞよろしくお願いします!

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